エココンシャス

TAEKOエココンシャス


サンゴ礁は、
さまざまな生き物のすみかや、
産卵場所となっています。
さらに重要なのは、
海水のCO2濃度調節に
不可欠であるという点です。

サンゴおよび
サンゴ礁がなければ、
CO2濃度のバランスが崩れ、
海洋生物すべてに大きな影響が。

海のオアシスを守るために、
TAEKOは、 海洋生態系の中で
重要な役割を担う
サンゴを育てる活動を
支援しています。


「rooms41」にて「FRaU Ethical Award」受賞。
「sustainable cosmetic award」受賞。


環境に対するアクション:

ブランド立ち上げ当初より、
合成界面活性剤を
使用しない製品開発を
行なっております。

展示会やイベントにおける配慮:

廃棄物の再利用促進を考え、
廃プラスチックを
活用したディスプレイなど、
できることから始めております。

TAEKOに関わる、発行及び、発売される
製品紙パッケージや、付属品、宣伝印刷物を、
全てバガスや、再生紙などの環境に配慮した
紙に変更いたします。
現行で発売されているものに関しても、
順次対応してまいります。


少しでも環境への負担を
減らすための取り組みとして、
サトウキビの搾りかすを使った
化粧箱を採用。

容器は再活用を促すため、
装飾性を省き、
剥離しやすいラベルに。

また、界面活性剤を使わず
製品化する技術は、
天然由来の独自開発原料
「アルカリゲネス産生多糖体」
恩恵によるものです。

「TAEKO signature」
ラインナップは、
香料、 エタノール、
動物性原料など不使用で、
敏感肌の方にも配慮した製品です。

エシカルコスメブランド

※モリをマモルプロジェクトは、
つめから・奥長良川名水との共同企画です。

“おいしい水” 1本購入いただいた
売上の一部を、
約1kgのCO2を吸収可能な
森林面積の 整備費用として
森林組合に寄付します。
豊かな森林を育成し
そんな自然の良循環システムを
構築するプロジェクトです。

めぐる巡る「良い水」は、
森を守ることで作られる。
山で出来上がった「良い水」は
川となり、
様々な生物に恩恵を与え、
海に。

海では「森の栄養を含んだ
良い水」により
プランクトンが育ち、
稚魚やサンゴの栄養となる。
豊かな海を育む。

やがて、その水は雲になり、
雨となって木々をうるおす。
山を守ることは、
海を守ることにつながります。

CO2削減

福祉の仕事をつくる活動。
地域に根ざした環境活動を生み出す。

環境に負荷をあたえずにより
良い生活を手軽に得られる社会の
実現に向けた製品開発を。

詰めるから始める「つめから」、
詰める作業を通して、
持続可能な社会を目指しています。

TAEKOは「つめから」を通じ、
サンプルの袋詰め作業を
福祉作業所に依頼しております。

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